これが正解であるという保証はどこにもありませんが、講師が受験して作成した
問題の覚書です(*^-^*)答え合わせの参考までにご利用ください。
文法 ~してから〇〇年経った/
広告 靴 / 健康管理 / 予約方法
図表・学生を対象にした絵本の読み聞かせボランティア募集 / 消費者が旅行商品を決めるポイントの調査
並べ替え・文章挿入
・赤ん坊が夜中すっと泣いて近所迷惑ではないかと気に病んでいた母親が、翌朝近所の人に赤ん坊の体調を心配された /定説を覆す内容の書籍が人気を集めている。朝鮮王朝時代の사대부は特権階級意識を持ったエリート集団ではなく、実力主義だったという内容。/皮の柔らかい桃と中味がジューシーな桃を交配した桃が人気。しかも通常より早いシーズンに食べられる。
小説
・小説1テコンドーを大人になってから小学生クラスで習い始めた主人公は、熱心に休まず通って充実感を得ている。
・小説2プロポーズのために旅行とサプライズを準備したのに、相手の意外な反応に慌てる男性。
内容一致等
・インジュ市切手博物館では資料室で切手を触ったり、自分の写真を入れた切手を作れる。1年後の自分に届く手紙などの企画も好評。
・警察官が登山をしたときに山頂で倒れていた女性を発見し救急車を要請し、山小屋まで背負って救助した。
・水はけのよい道路舗装材が開発されたことで、水たまりによる被害だけでなく地下水不足の問題も解決すると期待されている。
・インジュ市でオーバーツーリズム問題。マナーを守らない観光客が増えたことで住民が眉を顰めるケースも増加。交通ルールを無視して写真を撮ろうとする観光客とドライバーの間でトラブルも発生している。
・北極キツネは、季節ごとに体の色を変えることで天敵から身を守り、獲物をだまして狩りをする。
・タブレット等の普及で鉛筆で字を書かないことで子どもの指の力が弱くなっている。
・宇宙開発より生活の利便を…との声もあるが、未知の問題解決能力が経済ほかにいい影響力をもたらすことを忘れてはいけない。
・밀랍나방 애벌레 ワックスワームが餌としている蜜蝋は、プラスチックと同じく炭化水素鎖と似た構造を持っている。そのため、ワックスワームの唾液腸内微生物が将来的にプラスチックを部分的に分解できる可能性を持っているのではと期待されている。
・連載ものの起源。絵を描いては、時間をおいて発表する画家がいた。
・멍게 ホヤは成長しながら移動するが一カ所に定着した後は、移動に必要な器官を放棄する。
・ドリンクの容器の形で原材料を節約している。底面積の形で同じ容量の容器でも素材の分量が変わる。
・解剖学ブームの頃に、解剖した内容を学んでその絵を描いて残したことで、美術にも身体のリアリティのある描写が可能になった
・時計を発明して時間を計るようになることで、人は労働や移動など目安ができたが、それにずっと縛られることになった
・マンション住民など限られた人しか出入りできない空間は安全だが、都市機能としては望ましくない。
・デジタルデータ送受信のための海底地下ケーブルの設置が韓国はまだ不足しているが政府は本腰を入れて増設しないといけないと語る男性。
・韓国では会社が退職金を年金のように支払うケースで、途中で支払いが滞払いされることが増えていることから制度が改正される予定だ。
★解説を執筆したTOPIK2模擬問題集がJリサーチ出版さんより発売されています
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